不登校になるタイプで最も多いのが
この不安障害型です。
不安障害型の特徴は 

・想像上のことについて、過剰な不安と心配がある
・日常生活において恐怖の対象に遭遇したとき、
 強い恐怖心や不安感を感じる。



以上のような特徴から
「登校する」という行為に対して
何らかの過剰な不安や恐怖を感じてしまい
動けなくなってしまいます。

 

なんだかわからないけれど、
怖くてどうしようもなくなり、
動けなくなってしまうのです。

 

効率的な手法としては
行動療法における暴露療法
呼ばれる方法があげられます。

 

「今できること」から目標に向かって
徐々にできることを増やしていく方法です。

 

早い話が「習うより慣れろ」です。

 

ただ、やってみるとわかりますが
意外とうまく行きません。
そもそもやる気がわかないことが多いです。

 

そこで、実際に行動する前に
イメージトレーニングが必要です。

 

かなり分厚い本ですが、

を読んでみてください。

 

この本は是非オススメです。
暴露療法だけでなく、
そのための準備も含めて
全て書かれています。

 

今すぐ手に入れて読んでみましょう。
そして、最初から少しずつやってみましょう。


不登校の子供の分類や対応を
マニュアルにまとめてあります。

 

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是非とも手にとって
良く読んでいただければと思います。

 

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