正直言って驚きました。
おまけに怒り心頭です。

 

こんなクソ業者を
メディアが持ちあげるなんて
もうTVメディアなんて
無くなった方がいいですね。
あの行動は間違いなく
自殺を誘発します。

 

言ってみればあのメディアは
殺人メディアと言っても過言では
ありません。

 

もし、自分の子供に
ああいう対応をする人がいたら
絶対礼賛しないでください。
それはあなたが子供を殺すのと
同じことになります。

 

それくらいひどい内容でした。
それにしても
世の中ではこんなこと
まかり通ってるんですね。

 

当該施設設立者の
Iさんはインターネットで
よくお見かけするお名前です。

 

その方が暴力を用いていたんですね。
最近やたらとネットで見る顔だったのですが、
件の放送後全く見ることがなくなりました。

 

私自身はテレビを見ないので、
ニュースになってから
友人が録画していた番組を
拝見致しました。

 

開いた口がふさがらない
と言う表現がまさに
ぴったりでした。

 

しばらくして、ふつふつと
怒りが湧いてきました。

 

あの対応はそう遠くない将来に
引きこもりの人の命を
奪うことになることは
明白です。

 

今までにも、
問題行動を暴力で解決しようとする団体が
たくさんありました。

 

有名なところでは
戸塚ヨットスクール
風の子学園
アイメンタルスクール
不動塾
などがあります。

 

上記の施設は
自らの手を持って
人に死をもたらした施設です。

 

今回の番組も
基本的なやり方は
上記の施設と同じです。

 

上記の施設のように事件にならなくても
あのような手法ではかなりの数の人が
自殺や自殺未遂をしたのではないか
と疑念を抱きます。

 

彼らのやり方は
「暴力的」ではなく
りっぱな「暴力」です。

 

はっきり言ってヤクザです。

 

ただ、Iさんはわりと
メディア露出が多いので
高齢者の親には
信頼されやすいのでしょう。

 

私も録画を見るまでは
まあ大げさに騒いでるんだろうと
思っていました。

 

ところが実際には
想像を絶するシーンの連続でした。

 

もちろんテレビ局は
「おいしい絵」を撮るために
演出をしたのかもしれません。

 

しかし、あれは完全に「犯罪行為」です。
あのテレビ局は犯罪行為と言う蛮行を
礼賛するような番組を作ったのです。

 

事の大小はあれど、
ルワンダでの虐殺を煽った
ラジオ局と同じです。

 

日本は先進国の中では
最も「関係性の暴力」に
寛容だとされています。

 

これって、ものすごく恥ずべきことです。

 

今回わかったのは
「寛容」どころではなく
「礼賛」が与えられるのです。

 

今までの経験からわかっていることは
暴力は解決にはなりません。

 

それどころか、
最悪の結果を生む
可能性を上昇させます。

 

引きこもり対策として
厚労省からガイドラインが出されています。

 

あんな悪質業者に頼る前に
ちゃんと学びましょう。

 


不登校対策も正しいやり方があるはずです。

 

それをマニュアルにしました。
500人以上の 不登校の子どもの問題を
解決した専門家が贈る不登校だったあなたの子どもが
登校できるようになる 科学的な方法
を受け取る


内容は理論面だけでなく、

私が子供や保護者に対してどうやって対応して、
どういう変化があったのか
を書いています。


ああ、こういう子がいて、
ヒゲ先生はこんなことを言ったり
やらせたりしたんだなぁ
っていうのを
実感していただければと思います。

 

そして、まずは真似をするだけです

 

難しいことは考えずに
分類分けをしたら私がやったことと
同じようにしてみてください。

 

それだけで効果がはっきりと出ます。
まずは小さな変化を起こすところから
始まります。


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ただ残念なことに、個人情報とまではいかないまでも
本人が見たら、自分の事だとわかる実例を上げる事になります。
なので、オープンにはできません。

 

そこで、私のことを信用してくださる方だけに
このマニュアルを差し上げよう
と思います。
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